−獣医再生医療・細胞療法についてのお知らせ−
神奈川県動物病院|神奈川県大和市中央林間の動物病院|ひらの動物病院|再生医療及び細胞療法実施施設の届出病院|犬の間葉系幹細胞療法・脂肪幹細胞療法、免疫療法・自己活性化リンパ球移入療法の実施病院です|ひらの動物病院では間葉系幹細胞療法の他、犬・猫の腫瘍科診療に力をいれており、腫瘍外科手術、化学療法(抗癌剤治療・抗がん剤治療)のみならず、がん免疫療法(免疫治療・活性化リンパ球療法)、緩和医療(痛みのケア)を積極的に取入れ、ホリスティックにQOL(生活の質)を支えます

※コメント・メールによるご質問等は受け付けておりません。免疫療法に関するご質問は、ひらの動物病院:046(272)5300までお問合せください 〒242-0007神奈川県大和市中央林間2−3−11 ひらの動物病院 http://www.hirano-vets.com
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# 北陸3県共催小動物臨床研修会 in富山

2月2日(日曜日) 富山県・石川県・福井県の3つの獣医師会の共催で動物臨床研修会が開催され、日本獣医再生医療学会から関内どうぶつクリニックの牛草貴博先生とともに、講演に参加させていただきました。

「獣医再生医療入門」として、『飼主様から再生医療という言葉がでたときの心構え(牛草貴博)』
『再生医療の安全と信頼 そして発展(平野由夫)』
についてお話をさせていただき、とても有意義な時間を過ごしました。
患者さんの皆様にはお休みさせていただいてすみませんでした。
ありがとうございました。
2月は、他、臨時休診はありません。
ひらの動物病院 院長/日本獣医再生医療学会 副理事長
獣医師 平野由夫
| - | - | 17:43 | category: - |
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心臓病専門外来検査記録Link


獣医臨床検査・診断記録Link


獣医免疫療法の可能性を求めて


獣医免疫療法実績掲載情報 -臨床誌-

ひらの動物病院:活性化自己リンパ球移入療法(CAT療法)の実施により15ヶ月間の良好なQOLが得られた犬の肝細胞癌の一例.Companion Animal Practice.チクサン出版:49-55,No.260.2011.


ひらの動物病院:不完全切除後の乳腺癌症例に対して活性化自己リンパ球移入療法(CAT療法)を実施し,12カ月間の局所再発ならびに転移の制御,良好なQOLが得られた犬の一例.Companion Animal Practice.チクサン出版:59-66,No.258.2010.
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